
「さりにし夢 あのテネシーワルツ」
甘〜いメロディに
遠く小さい頃の記憶が蘇ります。
歌詞は
「恋人とテネシーワルツを踊っていた。
旧友に紹介したら恋人を取られてしまった」
というものらしい。
1940年代の作詞って、本当に昔から男と女の人生は変わらないんですねぇ。
江利チエミさんの代表曲だったと書いてある。
映画「鉄道員(ぽっぽや)」で高倉健さんが
「個人的」と渋りながらも使われた。とある。
映画を見たくなりました。
僕が時々覗かせていただいている川島さんのブログに
下記の英文が載っている。
川島さん、紹介させて下さい。
Who loves not woman , wine , and songs ,
remains a fool his whole life long .
女と酒と歌とを愛さない者の長い人生に残されるのは、
ただ、ばかという一事である。











