2012年9月17日月曜日

デビスカップ

プロの試合として大迫力でした。有明テニスの森。
錦織選手は技量が素晴らしい。
そして言動が可愛い。
添田選手は技量が素晴らしい。
でもイスラエルの選手はさらに凄かった。
国としては今日二勝しないとワールドグループから落ちる運命。
錦織選手が勝ち、添田選手が負け、運命は決まりました。
でも会場は両国に惜しみない拍手喝采でした。
泣いている添田選手に思わずもらい泣きしました。

最後のインタビューでは坂井監督も泣いてました。
ほぼ9時間の熱戦は僕の興奮を最高潮にしてくれました。

2012年9月16日日曜日

シグマメリル

桐島ローランドさんの写真展、行ってみました。
機関車の墓場写真がグッときて、です。
使用した機材がシグマSD1メリル。

その画素数を実現しているが新しい理論なのも驚きと新鮮です。

う〜、また欲しくなってしまった。
レンズに定評のシグマが立ち向かっている姿勢、いいですねぇ。

2012年7月2日月曜日

新手一生

週末、宮崎に行って来た。 土曜日の夜。「おでん庄三郎」に行った。 前に一回行っただけだが、とてもなじめる気がしていたので行った。 案の定、その日はずいぶんとなじんでしまった。 カウンターで見知らぬお客様同士8名がつながったのです。 御年○○才にしてサーファー、女子ホッケーの地元監督 その女子ホッケーの若き大黒柱さん 生保の営業さん二人 元公務員、今地元さん ○藤花屋の○○さん 我々二人 女将さんとも副女将さんとも話はずみ、 ついには三ヶ月後の再開を約束しての解散となりました。 気になったのがこのチラシ 聞けば、明日「大吟醸を楽しむ会」の15回目が開かれるとか。 そこにこの「おでん庄三郎」さんも出店されるそうです。 このプロデューサーさんを知ってるのよ。 そんな会を宮崎で開くとは・・・ 気になって東京で探してみたのですが、すぐに見つかりません。 でもやっと探し当てたのです。 その方が好きなお言葉が「新手一生」 なるほど。 帰りのソラシドエアで見たイルケッチャーノとのコラボといい・・・ 全部が繋がっているようで、興味深いです。 僕の仕事も「新手一生」でいかなきゃ、ね。

2012年6月30日土曜日

車内広告

なかなかいいと思った。
この場所、鎌倉のあの辺じゃなかろうか。

2012年6月28日木曜日

香道

沈香と書いてあります。
銀座のさるお店で見せていただきました。
しかも触りました。
100万超えです。

ベトナム産一族郎党食ってける代物だそうです。

文化の奥に経済。

2012年6月17日日曜日

これはなんだ。

撮影した素材を使い回したり、する事って・・・あるとは思うのですが。 こんな「設定って・・・」 街頭インタビューは劇団員

2012年6月13日水曜日

iPhone4を落とした

3000mAhのミリ・モバジャケパワーパック4を着けたiPhone4を落としたゼェ! 割れちまったゼェ! セロテープを貼って何とか過ごしてるゼェ 何の問題もないゼェ 杉ちゃんの言葉、使いやすいな。

Apple的。Mac的。支えてきたのはプロの矜恃なんだなぁ。

何となく淋しいApple このブログを読ませていただいてなるほどなぁと思った。 「リンカジ」さんブログ MacRumorsによると、昨日の「Mac Pro」のアップデートに失望したあるユーザーがティム・クックCEOにメールを送信したところ、Appleから下記のような返事が返ってきたそうです。 「Proユーザーは、我々にとって本当に重要だ。我々は来年後半の発売に向け本当に凄いものを開発しているので、心配しないで下さい。」 また、Forbesによると、Appleの広報も、「iMac」と共に新しいデザインを採用した「Mac Pro」の新モデルが恐らく2013年にリリースされると述べたそうです。 AppleはMacという製品とエバンジェリストとも言える人達がずっとファンとして支えてきた企業。 スティーブジョブズ氏はAppleの天国と地獄を体現してきた人物。 良くも悪くもその言動はカリスマ。 聖職者の風貌と相まってその存在は唯一無二。 「WWDC 2012」で行われた基調講演を90秒にまとめた動画 今回の目玉の発表だったMacBook Proのラインナップの変更、全機種をRetinaディスプレイにしてくるのか?と思っていたのですが、今回は15inchのみ。 それも、旧機種のMacBook Proをポート類や個々の性能をマイナーアップデート(17inchはディスコン)をしたラインを残したまま。 以前感じたギリギリ感はなく・・・。 期待感はなんとなく薄くなって・・・。 製品群は事前の予想通り・・・。 何なのだろう。 人は、マーケティング的な人物より思い込みを情熱で実現させてしまう人物にカリスマを見るのだろうか。 Apple的製品とMac的製品の高い次元の融合には期待していますが。 ーウィンの進化論ですか・・・。 『最も強い者が生き残るのではなく、 最も賢い者が生き延びるでもない。 唯一生き残るのは、変化できる者である』

2012年6月7日木曜日

「次期iPhone」のものとされる筐体

「iPhone 4S」との比較 「iPhone 4S」と同じ幅 「iPhone 4S」より高い 「iPhone 4S」より薄い ツートンカラー パーツは1つのパーツ 素材はアルミニウム合金の模様。 イヤフォンジャックが下部に移動 Dockコネクタも小型 SIMカードトレイの大きさも変更 その動画が下記動画

2012年6月5日火曜日

池波正太郎の気分転換

また、自分のこころに 「もっと情感をあふれさせたい」 と思うときなどは エラフィッツジェラルドとルイアームストロングがかけあいで唄う 「サマータイム」なども良い。 by池波正太郎 ネットにあった。

BTS(Behind The Scene=舞台裏)

以前お話をした事があるraitankさん。 とても素敵な方で撮影にかける情熱が半端じゃない。 そのraitankさんのブログから引用させていただきます。 raitankさんと3RD EYE STUDiOSさんはこちらから 映像の現場の素晴らしさも伝わってきますが、ラリーさんの撮影が終了したあとの声がすごい! いくら鍛えてもここまで冷静なもんなんだろうか。 当年とって61歳のラリーさんは、まだ20代中頃の駆け出し撮影助手だった1976年、『ウディ・ガスリー/わが心のふるさと(アカデミー撮影賞を受賞)』という映画に出てくる有名なステディカム映像を見て、これぞ我が天職!と心をときめかせました。 以降、ステディカム・オペレーターとして関わった映画は、 「羊たちの沈黙(1991)」「ミッション:インポッシブル(1996)」「キル・ビル(2003、2004)」などなど、 今までに114タイトルにも及ぶ超絶なベテランで、 ことに「ヒューゴの不思議な発明」と同じスコセッシ監督の「グッドフェローズ(1990)」で見せた3分に及ぶ長回し映像は、 ステディカムを新しい次元に引き上げたと高く評価されています。 ラリーさんが「ヒューゴの不思議な発明」で見せた2分のステディ名人芸をGoProで撮影したBTS映像 こちらが CGと合成されグレーディングも済んだ、同じ部分の完成映像 ラリーさん 信じられないようなステディカムショット〜ヒューゴの不思議な発明メイキング raitankさんと3RD EYE STUDiOSさんはこちらから raitankさん ▶ 3RD EYE STUDiOSさん

2012年6月4日月曜日

GR4

あまりにも変わらないGRのお姿。
GR2は壊れてるので修理に出すんですが、こっちを出しそうに。